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心と体

2017年9月21日 (木)

理想の自分

理想の自分になろうとする。


理想が高すぎて息苦しくなる。


等身大の自分を見失う。


体調を崩す。


悪循環。。。

洗濯中

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2017年9月17日 (日)

コーヒー豆

コーヒー豆が切れたので買ってきました。

久しぶりにドリップしました。

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2017年9月16日 (土)

うつの根っこ

DIAMOND ONLINEで見つけた記事。

なるほどと思いました。

身体が環境を変えてくれ、と叫んでるんでしょうね。

それが「うつ」の根っこ。

薬を飲んでも休んでも、環境が元に戻れば、同じように身体が叫び出す。

耐えられない環境のままでは、いつまでも身体は叫び続けるのでしょう。

病は、自分自身を

救い出そうとしている!

 そこで、「病というものは、何らかのメッセージを自分自身に伝えるべく内側から湧き起こって来るものである」、または「病は、その中核的な症状によって、自分自身をより自然で望ましい状態に導こうとしている」という考え方を採り入れてみることが大切になります。つまり、病は「自分自身を好ましくない今の状態から救い出そうとしている」ということです。

 このような観点は、古い医学や民間医療・代替医療の中に見つかることはありますが、近代以降の西洋医学が切り捨て、忘れてきてしまったものです。しかし、この観点を導入して考えてみますと、「うつ」の治療においても、何が見落とされてしまっていたのかが明らかになってくるのです。

「元に戻る」ことが

再発をまねく

「風邪」が治るとは、風邪をひく前の状態に身体状態が戻ることを指すわけですが、「うつ」を「風邪」に喩えてしまいますと、同じように、発病前の状態に戻ることを目指すようなイメージが作り出されてしまいます。私は、これが「うつ」の再発・再燃をひき起している大きな要因の1つだと考えています。

2017年9月14日 (木)

マトモ

今朝はなんとなく心の中がマトモ

ヤケクソだからだろうな、

言ってる事がマトモじゃない、、、

疑問

アドラーに問う

PTSDで傷付いた扁桃体でも

正常な意識で暮らせるように

なりますか?

身体の傷があったら

なかなか、そうでない人々と暮らしにくいでしょう、、、、

強い意志は努力によって、

ほんの僅かなら、形も変わり

形成されるかもしれませんが、

それは日常という戦いの場では

たかが知れたもの。

その過去を認めないと、

結局は、前には進めない。。。

天気

今日は雨

傘がいるな~~

2017年9月13日 (水)

一昨日

久々にリフレックスを飲んだら

頭が1日中、ボーッとしてて

今もボーッとしてて

あれは麻薬だな、、、

のんではいけない。。。

気が狂ってる時は

わからない。

でも、

正常に近ずいてる時に

飲むと、気が変になるんですね。

薬の恐怖を感じます。。。

薬剤師はその辺りをキチンと理解してる?

どっちかというと、

儲けだけに走ってるって感じるのは自分だけ?

2017年9月 8日 (金)

正義と誠意の名の下に

重箱の隅をつつくような過去の情報を暴く事で混乱を招く「文春砲」

まさに、民主主義を崩壊させるような。

これこそが民主主義。

東側の政治の正しさを描いてる?

Back in the USSR

笑う、、、

ここ半月、リフレックスを勝手にやめてます

ここ半月、リフレックスを勝手にやめてます。

安定剤のソラナックスだけ。

医師に言ったら怒られるから言いません。

それでもなんとかなってるから、、、

なんとかならなくなったら

それはそれで、その時の事。

いい加減な生き方でいいじゃないか。

それで苦しめ、、、

なるようになるんだろう。

なるようにしかならないんだろう。

今日は、休みです。

天気は晴れかな?

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